BLOG @ Cigars & Cafe L.W.A.N

May.2017
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追加出来!!
浅草からです。




ご好評いただきました鉄の灰皿。
追加版、入荷いたしました。

作家の佐藤先生、カレー祭りではとてもはしゃいでおられました。


うれしいので、棚にはいつもより多めに並べております。





そしてジンジャーファンのみなさま。
お待たせいたしました。
本日より、再開です!


皆様のお越しをお待ちしております。
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こちらもなかなか。
浅草からです。






こんな風合いもなかなかです。
この素材だからでるものなのでしょう。

実際にはもう少し粉っぽい?
そんな質感です。

店頭にて、ぜひ。


皆様のお越しをお待ちしております!
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南部鉄器とは...
浅草からです。

岩手県に代々伝えられる伝統工芸の一つ。砂と粘度を混ぜ合わせたもので鋳型を作り、そこへ溶かした鉄(約1,400℃)を流し込み形を作る。こうして鍋や窯、鉄瓶などに形を変える鉄は、昔から身近にあり使われてきた金属といえる。鉄器には他の金属にはないなじみやすさ、風合いがある。


と、あります。

こちらは、佐藤圭さんの作品であります、cigartray のパンフレットよりそのまま使わせていただきました。





この度、cigartray の発売元、創吉(そうきち、言わずと知れた浅草駅前にある超有名グラス屋さんです。)のご協力をいただきまして、L.W.A.N.にて展示/販売をさせていただくことになりました。




以前、作家の佐藤さんにもご来店いただきまして、当店での販売をご了承いただきました。
全部で7種類。シンプルなものから変則的、独創的な形のものまでございます。どれもズッシリとした、いかにも葉巻吸い人にピッタリなものばかりです。

お部屋におひとつ。
お店様としてもお使いいただきやすいかと。

どうぞ店頭にてその感触をお確かめくださいまし。

みなさまのお越しをお待ちしております。




めずらしく、プライスカードもあります...
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すだち。
浅草からです。

昨日、午前中にいらしたお客さまから、カオのむくみについてご指摘がございました。
ワタクシの、です。
どうやらちょいとお疲れ気味のよう。

すだち、好きなのですよ。
なにに搾ってもウマい。
ショーチュー。おしんこ。ひもの。
とにかく食べるもの、飲むものにはひと絞り、ぎゅっと。

この数日間、古くからお付き合いのある方々が、L.W.A.Nへ顔をのぞかせてくださいました。20代前半だった頃からのボクを知るあるお方は、「なんだかすっきりしたカオしてるね」と。うれしそうな笑顔を見せてくださいました。売れない営業マンだったワタクシ、何度もその笑顔に救われました。


さて、こちら忍者部屋でトレーニング中のヒュミドール。



店長監修のもと、ハードメニューをこなす毎日。
腹式呼吸で(もちろんウソです。)

それにより、内側に使われている木が水分を保ってくれるのですね。




だから葉巻たちは包まれるように安心して眠ることができるのです。




使いだす前には、この作業が欠かせません。

L.W.A.Nでは、このようなことにつきましても、お客さまのお手伝いをさせていただいております。どうぞご相談くださいませ。

そういえば、このヒュミドールについて、未だ話題に取り上げておりませんでした。
初回入荷分はなくなってしまったので、また次回に。


お待たせしました。
もうすぐ仕上がりますよぉー。
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葉巻の吸い口?
浅草からです。

シガー・シザーが入荷しました。



切れ味バツグン。
店長、10年以上愛用している製品なのでございます。

ところで、吸い口... ですか?
眠れなくなるので、ここで。
なんと呼ぶのでしょ?



ヘッドとか。
キャップとか。

それ(吸い口?)を作るための道具もいろいろ。
シガー・カッター、シザー、パンチ... などなど。
葉巻切り刃、葉巻鋏、穴開け、かな?

出番が多いのはパンチ。



野外で葉巻を手にする機会が多いので。
いつもクルマの中に転がってます。
ゴチャゴチャとかき回すと、どっかから出てくるという感覚がステキです。

カッターも同様に。
コイツはいつもズボンのポッケへ。



ゴツゴツしていて持っていることを確認出来るので好きです。
無くしません。忘れたりすると気がつきますから。

そして、L.W.A.Nでお客さまにご使用いただいておりますのがこちら。




ボディの厚みが良いですね。
刃が葉巻のアタマを包むように。




ヘッドの部分がザクッと。



これ、ワタクシの理想です。

で、その部分を切り落としますってぇと...
吸い口???
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葉巻のケース。
浅草からです。

昨日、この記事を作成し終え、いつもと違うところをクリックしてしまったら、すべてがどこかへいってしまいました。

ということで、仕切り直し。


レザーケース入荷です。




葉巻を持ち歩くのに最適なケースは?
いろいろとございます。

葉巻を傷つけないように。
乾いてしまわないように。
多すぎないこと、少なすぎないこと。

よくあるご質問が「使い回しの利くものは?」

これについてはあまりお考えにならないことが懸命かと。
長くお付き合いすることになれば、またいろいろと買ってしまいますから。

さて、L.W.A.N店長的にはレザーケース。
やはり、所有する欲を満たしてくれるものです。




ナイルクロコ(左側=濃い茶)のヌメっとした質感がたまらないっす。



今年がんばらなかった自分へのご褒美に売掛けで購入してしまいそうです。
(POSシステム売掛対応不可。)

右側はカーフ。軽快です。





ここ数年、海へ出掛けるときの必需品が、しっかりとした風味の短めVitola。
それらを3〜4本。

1ラウンド終了後、ひと呼吸おいてから浜辺で。
そして一日の締めくくりに、傾きかけた陽射しを眺めつつ山間の田んぼの中をあいとジャムに先導されながら、1本。



このケースにはまだ残っています。
少なすぎずが重要ですね。

これは店長が実際に愛用させていただいております、実にピッタリサイズのケース。



イタリアあたりによくあります、縫い目のないコロンとしたかわいいシェイプです。
両手のひらに包んでナデナデしても良いですよ。


最後はヨーロピア〜んなこのお品。







太め、長めのVitolaがしっかりと収まります。
発色といい、皮の質感といい見事な仕上げでございます。



こんなのもありでしょうか。
やはりスーツ姿が似合いましょう。

だんだん葉巻屋らしくなってきましたよー。
L.W.A.Nへお越し下さいませぇ〜。

お待ちしております!
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春季休業のおしらせ。
Patrickwic>4/12
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